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GW終了のお知らせ。

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GW終了のお知らせ。
G.Fです。こんにちは。

GWが終了しましたね。長いようでやりたいことがやりきれたかを考えると短いような
気もしますが、ひとつの区切りにはなったと思います。

そして、GWの最終日には「大みなと祭」がありましたね。
自分ものえる氏と参加させていただいたのですが、とにかく楽しかったです。
場所は横浜の大さん橋ホール。
大さん橋に向かう際、浜スタに物凄く後ろ髪を引かれましたが、無事に最寄り駅に到着。
会場に向かう際に、まずその大さん橋の様子に感動しました。
天気もよく、久しぶりの海風と船のデッキにいるかのような気持ちよさ、
夜には、なんということでしょう。夜景が素敵に展望でき、おしゃれな街の中でさらに
おしゃれな場所でありました。
港町出身の人間なので、懐かしさも感じ、イベント以前に、また足を運びたいと思いました。

そして、そのおしゃれオーラに導かれて会場入場。
みなとそふと5周年とドラマCDの発売記念イベントと言うことで、大きなお友達だけでなく、
女性など若いファンもたくさん来ていました。
イベントの詳細は控えますが、風間ファミリーも(ほぼ)全員集合していましたし、
かなり豪華な内容でした。キャストのみなさんも役同様和気あいあいとしていて、
なんだか嬉しかったです。
また、ファンの反応も初めてのイベントと思えないくらい結束しており、反応が物凄く
ストレートで見ているこちらも感動してしまいました。
こういったファンも含めてファミリーと感じられる世界観、ファンを大事にする作品制作を
行ってきたのだなと、みなとそふと様に対して改めて敬意と尊敬を感じました。

また、この中の一部でも、PS2版の君あるをプレイしてくれた人がいるかもしれない、
と思うと自分たちがやっている仕事の大切さを再認識しました。


プレス席ということもあり、やや俯瞰気味に見てしまった部分もあるのですが、
純粋にファンとしても十分に楽しみました。
ライブコーナーではキタダニさんの生歌が聞けてただただ圧倒されて、そしてKOTOKOさん
が君あるのEDの「ROOM」を歌ってくれた時は久々に胸が熱くなりました。
PS2版の開発をしている時、何度も聴いた曲で大好きな曲です。

君あるの家族としてのファミリー感、そしてまじこいの仲間としてのファミリー感、
それらで培ってきた一体感を、みなとそふと様のホームである横浜で感じることが
でき、GWの最後にとても有意義な時間を過ごせました。とにかく感謝です。


さて、もうほとんど始まっていますが勝手に応援分室~まじこいS 春の陣・桂~。

今週はほとんどイベントがメインでしたが、一点だけ。
今週の一枚の小杉さんに、ちょっと惹かれました......。
......これがギャップ萌えかっ!


それでは今回はこの辺で。


ディレクター G.F

お疲れ様&ありがとう

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ごきげんよう、のえるです。


『お疲れ様&ありがとう』


GWの最終日ともいえる5/8(日)。
ご存知のとおり「大みなと祭」が横浜大さん橋ホールで開催されました。

今回私はプレス関係者として参加したので、客席側に皆さんと同じように座っておりまし
た。

感想としては...「とにかく良かった!」です。

今回モロ役の鈴村さんがスケジュール都合で参加できませんでしたが、それ以外の風間
ファミリー集合で大いに盛り上がりました。
どんな内容だったうんぬんは各所での報告があるので割愛して...今回私が「おおっ!」
とテンション上がった瞬間が幾つかありますが、その中でも特にあがった2箇所。

まず1箇所目は...声優・草尾毅さんのご登場。
私にとって草尾さんは勇者ラムネスであり、自由騎士パーンであり。
ずっと心に残るヒーローです。だから感動しました。

そしてもう2箇所目は、きただにひろしさんの「武士(もののふ)」。

「Final count down! We never give it up!」

の叫びとともに登場して会場は一瞬でボルテージMAX。
「Hey!Hey!Hey!」ではあまりの客席の迫力で、「ジャンプ禁止」の会場なのに地面
から振動が伝わってくるほどの勢いで。

当然他のキャストさんや、みなと作品に多数楽曲を提供してくれているKOTOKOさんも
登場しライブ中の会場はずっと熱い状態でした。


本当にこういったイベントには久しぶりに参加しました。
私がこの手のイベントに夢中になって2回まわしに両方参加してた時代は既に過去。
作品でいうと「伝説の樹」が出てくるアノ作品の時期でした。

当時のようにこぶしを振り上げ叫びまくるようなことは、色々な要因でしませんでしたが
気持ちは久々に高揚しました。


それと同時に。
この作品に対する皆さんの作品愛を改めて実感。
キャラが好き、声優が好き、アーティストが好き、楽曲が好き。
いろいろあると思いますがどれもが皆が形作った「作品愛」ですね。

こういうイベントに参加するとそういったものが感じられます。
普段は感じることが希薄なユーザーの反応が直で見れて、改めて今回のイベントが良かっ
たと思いました。


出演者の皆さん&スタッフの皆さん、お疲れ様でした。
会場に来てくださった皆さん、ありがとうございました。


それでは今回はこのくらいで。
ごきげんよう。

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